Blenderには、3Dメッシュに直接ペイントしてテクスチャを作成していく、3Dペイント機能がある。
その手順の覚え書き。


Paint Palettesカラーパレットが使えるようになる。 カラーホイールボタンで現在のブラシの色を保存、色の下のボタンでパレットの色を選択する。
使い方:美品iPad Air (第4世代)10.9インチスカイブルーhttp://wiki.blender.org/index.php/Extensions:2.6/Py/Scripts/Paint/Palettes


※プレミア美品 藤木由貴DVD付き写真集「啓迪~けいてき~」サイン&DVD付きExternalPaintAutorefreshテクスチャペイント時に、BlenderからGIMPとPhotoshopに連携できる。

使い方:KHRISJOYクリスジョイ ダウン 期間限定値下げPhotoshop/GIMPと連携 『External Paint Autorefresh』

レイヤーで各テクスチャに瞬時に切り替えられ、軽快なテクスチャ作成が行える。使い方

まだの場合は、先にマッピングを行う。

ショートカット覚えておきたいショートカット

Sキー : スポイトSキーを押した箇所の色を、現在のブラシの色にする)



マッピング済みのメッシュを選択し、「編集モード」にする。

doonaベビーカーISOベース付き01



UV/画像エディターで、新規画像を作成する。

02


3Dビューを「テクスチャペイント」モードに、
UV画像エディターを「ペイント」モードに切り替えてペイントする。

beatbags88様専用、ボスフォラス、マスターシリーズ、ライドシンバル21”03



ペンタブレットの消しゴム機能で、描画のモードが「アルファを消す」に切り替わり ただ、UV側では消えるのだが、メッシュ側では消えない。
何か設定があるのかも…。今のところはわからない。要研究。
指先ツール(Smear)、ぼかしツール(Soften)、といった、
ペイントソフトでよくあるブラシが揃っている。

brush半径:ブラシの大きさ
強さ:ブラシの濃度
ブレンドブレンドから、塗りの効果を選択できる。
通常の塗りは「ミックス」のようだ。

ストロークストロークでは塗りの間隔や、補完機能を有効にできる。
補完は手ぶれ補正機能。しかし反応が鈍くて使えない…。
カーブでは、ブラシのぼかし具合を調整できる。 自由に調整できる。
下のボタンに、いくつかのプリセットが用意されている。

[画像]メニュー > 画像を保存(もしくは別名保存) から 作成したテクスチャを保存する。

LOOK AC 364 (2台目)10
今回はJPGで保存した。

【ztak4t1様専用】SIGMA 18-35mm F1.8 DC APS-C12メッシュにはまだテクスチャが貼り付いていない状態なので
プロパティエディタ > テクスチャ から 先ほど保存したファイルを読み込む。

CDROM2 キアイダン00ダブルオー

レンダリングしてみて、OKなら完成である。

カイボイスン KAY BOJESEN TIM13